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【2019年版】スマホで映像が見れる・転送可能なドライブレコーダーまとめ

スマートフォンで映像が見れる、映像を転送できるドライブレコーダーまとめ。

無線LANを搭載しているドライブレコーダーなら映像を転送できる

普通のドライブレコーダーだと、録画した映像を見るためにはパソコンが必要になりますが、無線LANを搭載したドライブレコーダーであれば、スマートフォンに映像を転送して、スマートフォンで映像を見ることができます。

事故時に現場ですぐに確認できたり、録画した映像をSNSやYouTubeにアップロードすることもできます。

無線LAN搭載ドライブレコーダーオススメ

ケンウッド DRV-W650

DRV-W650は車両前方のみを録画するドライブレコーダー。

暗さに強いソニー製CMOSセンサー「STARVIS」を採用。夜間やトンネル内などの暗いシーンで活躍します。

無線LANを搭載しているので、ドライブレコーダーで録画した映像をスマートフォンに転送することができます。

注意点としては、解像度設定が1080p(1920×1080)に設定されているときしか無線LANでの転送が利用できないことです。

せっかく1440p(2560×1440)に対応しているのに、1080pでしか転送できないのはちょっと…という感想はあります。詳しい人はマイナスかなとなってしまうポイントです。

ガーミン Dash Cam 46Z

Dash Cam 46Zは車両の前方後方を同時に録画するドライブレコーダー。

画像補正はWDRを採用し、さらにガーミン独自の画像処理技術「ナイトチューニング」を搭載しているので、夜間も鮮明な映像を記録できます。

こちらもドライブレコーダーで録画した映像をスマートフォンに転送することができます。動画の解像度は1080p(1920×1080)または720p(1280×720)になります。

他社のドライブレコーダーと違う点は、運転支援機能にスピードカメラアラートがついていることで、オービスの手前で位置と速度を警告してくれます。

なお、駐車監視機能がついていないので注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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