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【2019年版】車両前方と車内を録画できるドライブレコーダーまとめ

【2019年版】車両前方と車内を録画できるドライブレコーダーまとめ。

車内を録画できるメリット

  • 旅の思い出を残せる
  • 車内での業務記録が残る
  • 暴行を加えてきた人間の映像の記録が残る

ケンウッド DRV-MP740

特徴

  • 車両前方と車内を同時録画できる
  • 夜間でも車内を録画できる赤外線LEDカメラを搭載
  • 車両前方カメラと車内カメラは210万画素のフルHDカメラ
  • 逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録する「HDR」搭載
  • LED信号機に対応。1秒間に撮影するコマ数を適正に設定することで信号機の無点灯記録を防ぐ
  • カーナビの動作や地デジの受信機器に影響を及ぼさないようノイズ低減設計を施してある
  • 衝撃を検知するGセンサー搭載
  • 速度・緯度・経度・時間どの自車位置情報を測定するGPSを搭載

モニターサイズとカメラ解像度と画素数

  • モニターサイズ2.7型
  • 解像度フルHD(1920×1080)
  • カメラ解像度210万画素

車両前方のカメラと車内カメラはフルHD(1920×1080)で、カメラ解像度は210万画素です。

視野角について

  • 車両前方カメラ、車内カメラ共通
  • 水平100°(横の撮影範囲)
  • 垂直52°(縦の撮影範囲)
  • 対角111°(斜めの撮影範囲)

対応している録画機能について

  • 常時録画(エンジンオン・オフにあわせて録画をスタート・ストップ)
  • イベント記録(走行中の突発的な衝撃や急激な速度変化、急ターンがGセンサーによって検知された時に、前後一定時間の映像を緊急録画)
  • 駐車録画監視(衝撃や動体を監視。衝撃や動体を検知すると検知後約10秒間録画保存)

駐車監視機能について

駐車監視機能は衝撃検知と動体検知に対応していますが、駐車監視機能を利用するためには、別売の車載電源ケーブルCA-DR150が必要になります。

車載電源ケーブルCA-DR150を使用すれば、最長24時間の衝撃及びレンズ範囲内の動体の監視が可能になります。

衝撃や動体を検知すると前後とも、検知前5秒間と検知後5秒間の計10秒間録画保存します。また、「自動起動設定」を「高」「中」「低」のいずれかに設定している場合は、約5分間車両に振動が加わらなかった場合、駐車中と判断し、駐車時の車両監視を開始します。

運転支援機能について

  • 前方衝突警告

自車と前方の車との距離を検出し、安全な距離が保たれていない場合に画面表示と警告音でお知らせ

  • 車線逸脱警告

時速60km以上で走行中、現在の車線からはみ出してしまった場合に、画面表示と警告音でお知らせ

  • 発進遅れ警告

車の後方に停止した後、前の車が発進しても自車が泊まったままの場合に、画面表示と警告音でお知らせ

  • リフレッシュ通知

連続運転を長時間続けると画面表示と警告音でお知らせし、ドライバーの安全運転をサポート

  • エコドライブ表示

Gセンサーにより車の動きを検知して、環境に優しい運転が行えているかを自動診断

情報表示モード

走行中の映像がモニターに映るのが煩わしいときに、現在時刻や速度などの氷河面に切り替え

できないこと・気になること

  • 記録された映像をスマートフォンに送信できない
  • 別途電源ケーブルを買わないと駐車監視機能を利用できない
  • 水平画角(横の撮影範囲)が100°しかない

 

 

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